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女の子大好きブロガーです

リア充になりたくて、女性にたくさんお金を使っちゃいました。失敗と成功のバランスが半端ないです。このブログではAmazonアソシエイトを利用しています

フリーランスは校閲ガールを見て校閲と校正をやってみよう

仕事

女の子大好きブロガーのりょうちゃんです。

 

石原さとみちゃんの唇が大好きです。石原さとみちゃんの声が可愛いです。

 

 

だから、新しく始まった校閲ガールも見ます。

 

今回の記事は女の子大好き論と仕事論を掛け合わせてお送りしようか。

 

校閲ガールの赤入れは仕事上、絶対に大事だ

僕は専門学校で広報という仕事をやっていた。

詳しくは僕のプロフィールを見てくれ。

itoh1018.hatenablog.com

 

多くの広報という仕事では「校閲」という仕事も兼任する場合も多い。

ドラマで出てくる石原さとみさんが校閲の業務も懐かしいと感じた。

 

そもそも校閲とはなんだ

文章や、原稿などの誤りなどを訂正、校正したりすることです。

 

校閲と校正の違いがイマイチ分からない人も多い

校閲とは、文章の誤りを正し、不足を補います。

校正とは、印刷物、またはWEBにこれからアップデートされるものも含めて色校正や写真サイズ、体裁などの修正をすることです。

 

ちなみに、僕わざと上記の文章の色を変えました。

分かった人は校正してね・・・

 

広報でも校閲は必須業務であった

私は専門学校の広報として、様々な媒体を扱っていた。

そこで、多くの業者さんの文章を校閲して校正して校了という感じで業務を進めた。

校了とは校正が完了することです。結構、多くのドラマで出てくる用語です。

 

校閲をいい加減にやると仕事できない認定される

僕は最初の1年目、この仕事を舐めていた。

人の名前を平気で間違えて提出したり、ハンコをすぐに押していた。

のちに有名声優さんの出演作品の名前を間違えるというトラブルに発展して

自分は「仕事がいい加減なやつ」と言われるようになった

 

校閲が必要なのは第3者視点

僕も個人でブログを今やっているが、たまーに誤字脱字はある。

それは校閲や校正をかけていないからだ。

僕は現在、ブログの他に美人カフェという媒体を個人で運営している

note.mu

これはモデルさん本人に校閲と校正をしてもらい、掲載をしている媒体だ。

誤字、脱字やレイアウトなども女性と決めている。

 

一人で書いた媒体よりも第3者に校閲をして、確認をもらうとクオリティは上がるのだ。

 

校閲の少し辛かったところ

僕が広報をやっている頃、自分でも文章を作ることが3年目で出てきた。

仕事も真面目にやるようになってきたころだ。

文章を同じ広報の人に校閲をお願いしたら・・・・

文章が赤入れだらけ!!!!!!!!!!!

血のような原稿が返ってきた・・・

 

やり直しが多いと凹む

校正が4回くらいのときは辛いなーと思った。まあ、これも自分のスキルの問題だと

今は考えることができる。自分の文章だからある程度自分でやらないといけないのが難しい。

 

校閲を経験したスキルはスケジュール管理だ

このスケジュール管理技術は多くの場面で役に立つ。

人の仕事の進捗具合を見ながら自分の仕事を進めることができるようになる。

つまりは他人の仕事に自分をシンクロさせることができるようになるので

他人に振り回されない仕事ができるようになった

フリーランスになった今もだ。

 

フリーランスこそ、校閲と校正は経験するべきだ

結構一部のフリーランスの人はこの校正をめんどくさがる人も多い。

しかし、最初のうちは絶対にしっかりと「やり過ぎなくらい」校閲と校正を人にしてもらうといいと思う。

他人からの評価、そして自分の仕事の丁寧さが身に付くとお金では買えない

「信頼」が買えるものだ。

 

まとめ

文字を書いて提出というものは小学生からやっている作業である。

しかし、期日を守って他の業務と遂行して正確にやるというのは多くの人が

苦戦している。

でも、自分のスタイルが分かればいい仕事ができるはずだ。

僕もこれから毎週石原さとみちゃんの唇をジロジロ見ながら、仕事の丁寧さを考えよう。

 

本日の美人

いつも、しっかりと美人カフェの校閲をしてくれる美人フルーティストの

町井亜衣さんだ!

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