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女の子大好きブロガーです

リア充になりたくて、女性にたくさんお金を使っちゃいました。失敗と成功のバランスが半端ないです。このブログではAmazonアソシエイトを利用しています

僕のテレアポが最強な件について

フリーランス 仕事

女の子大好きブロガーのりょうちゃんです。

 

仕事ができる男はモテルと聞いた。

俺は仕事ができるようになりたいと努力した時期があった。

誰にも負けないものは何かと聞かれたら僕は迷わず「テレアポです!」と答える!

 

 

前回のブログ記事で僕はテレアポが天才と自分で言った!

 

itoh1018.hatenablog.com

 

だから、今日はテレアポについて書こうか。

 

そもそもテレアポとは何か?

まずはテレアポという言葉について、解説をしようか。

この言葉はテレフォンアポインターという言葉を略しています。

 

電話を使って、商談の約束を取り付ける人のことです。

簡単にいうと、電話で訪問や勧誘行為を行う業務。

 

特に企業が相手の場合は高額商材が多いため、まずは電話で訪問の約束を行い、

成約まで結びつけることが多いです。

 

テレアポの辛いところ

知らない人、会社にいきなり電話をかけて営業電話をするので

大体が怒られたり、説教されたり、ガチャ切をされるので

心が最初に疲弊する

 

多くの営業電話のノルマは電話を1日100件かける・・・

そのうち、1件もアポイントにならないとさすがに凹む・・・

 

怒られまくって、成果が出ないなんてきついね!!!

 

新卒の人はこれで会社を辞めたくなる

一日会社の電話の前で電話をかけるという行動は結構キツイ・・・

そりゃそうだ・・・

 

ノルマというプレッシャーもある

上司からはアポイントをとれ!とプレシャーも来るから余計キツイ・・・。

僕は上司にどっか消えろ!とよく心ツイッターでつぶやいた。

大体暇な上司は電話を聞くから余計ウザかった。

 

結果的に新卒は辞める

まあ、営業という仕事が嫌になって辞めるという行動に出ることは多いんだ。

僕もその気持ち分かるし。

営業という仕事は現在の僕もやってないしね。

 

僕が何故最強だったか

心が鈍感になれたから!!!!

だって!電話でいくら怒られたって、殴られることなんてないじゃん!!

直接会って商談の場面だったら怒らせるとマジでこえーけど、

電話ならむかついたら俺が切るし笑笑笑!!!!!

 

電話をかける数がどんでもなかったから

だいたい、普通のやつが100件かけるとしたら、僕は400件は電話をしたと思う。

そりゃー、アポイントは増えるに決まっている。

そして、いわゆるガチャ切は気にせずにすぐに電話したから無駄な時間はなかった。

 

ダメな奴は大体、ガチャ切されると2分は落ち込んでいた・・・

僕は落ち込まずにメモだけとってすぐに電話していた。

 

メモを必ずつけていた

同僚からは適当にかけているように見えていたらしいが、僕はメモを1件1件電話かけながらエクセルに書いていた。

日付、時間、誰と話したか、話した内容を電話しながら細かく書いていた。

そうすると、次回電話をするときに時間をずらしたり、むかつく受付がいない時間にかけることで担当の人に繋がる場合が多かった。

 

事前準備をしっかりしていた

ダメな奴ナンバーワンは「電話するところがなくなる」とか言う

まあ、リストの準備をしない奴らだ。

僕はリストを前日から準備するタイプだ。だから、そんなことを言わないし、

ありえない!

 

テレアポは簡単だ、しかし商談は怖かった

最後にまとめよう。

僕は本当にテレアポなら、どんな商材もできた。

しかし、商談は本当に怖かった・・・人に会うことは怖くなった。

上司との同行も怖かった。帰りに詰められるのも怖かった。

いつも、吐きそうだった。

だから、営業マンは辞めた。

 

もし、商談は得意でテレアポが苦手な人がいたら、上記のことをやれば大丈夫だ。

君は営業マンで稼げる!

出世もできる。

だから、ガンバッテほしいな

 

本日の美人

note.mu

今回は美人社長さんだ。こんな美人社長がいる会社なら

テレアポ1日10000件やります!!!!!!!!!