女の子大好きブロガーです

リア充になりたくて、女性にたくさんお金を使っちゃいました。失敗と成功のバランスが半端ないです。このブログではAmazonアソシエイトを利用しています

知っておきたいキャバクラ活用法

女の子大好きブロガーのりょうちゃんだよ。

今日は僕の500万の使い道の一つ、キャバクラについて書こうか

 

寂しい野郎どもへ!一緒に俺とキャバクラ行こうぜ。

昔の僕は調子に乗ると10万は平気でキャバクラでも使っていた。

 

キャバ嬢のお持ち帰り人数は2年で通算5人の俺がダセー田舎っぺにレクチャーするよ

 

キャバクラは怖くない!

 

キャバクラ嬢の作法

キャバクラ嬢の作法

 

 

 

 

敢えて言おう!【ギレンザビ風】

キャバクラを楽しめない、男はカスである!

 

キャバクラの楽しむには、簡単なコツがあるんだ。だから今日は僕が優しく指導しよう。

これを最後まで読んだら世の中のキャバ嬢に感動できる素晴らしい男子になれるはずだ!

 

ジークジオン!!(ガンダム分からない人ごめんなさい)

 

1、一人でキャバクラに行こう

 

大体、なんだ!キャバクラに行ってツマラナイ。楽しくなかったというやつのコメントは9割が友達や同僚と行ってる。

ここがダメなんだ!ここが!

俺なら無理だね。女の子にチチンプイプイとかされてデレデレしている顔なんて見られたくない!

※キャバクラがチチンプイプイしてくれるという保証はありません。

最近の男子はここがダメなんだ!

 

大体、普通の女の子とのデートだって友達と行くなんてないだろ!

一人で行け!

 

一人で行くと、楽しい!!

周りの目が気にならない。

そう、キャバクラでは僕は女の子のセクシーなドレスに目を奪われるんだ。

 

そして、デレデレだ。そりゃー、楽しい楽しい。だって、普段歩いていてそんなセクシーなお姉さんをガン見したら通報だ!

 

でも、キャバクラならガン見できる。キャバ嬢たちも慣れている。

友達や同僚、特に同僚と行ったら次の日に会社で何を言われるか分からない。

 

だから、自分を解放できずに「つまらない」という気持ちになる。

 

しかし、一人で行くことの難しさはある。

たまーにニュースにもある「ぼったくり」だ。

 

このぼったくりに遭わないためのレクチャーを次にしようか

 

2、案内所を有効活用して楽しもう

 

僕は歌舞伎町のキャバクラにたまに行く。しかし、あの街の店の入れ替わりは激しい。キャバクラだけではない。多くのお店が戦っている。

お店の名前も変わると、キャバ嬢も変わるので困る

 

そんな時は案内所だ

 

どこの案内所を使うべきか

繁華街はとんでもない量の案内所が混在する。男性だけ、または男性一人で歩いていると5秒に一回はナイスミドルなおじさんにこう言われる。

「おにいさん!おにいさん!今日はおっぱいどうですか?」

おっぱいのセールか!

「おにいさん!今日は抜いていかない?」

昨日もしたような口ぶりはやめろ!

 

歩いている時に声をかける案内所の人間を僕は使わない。

 

僕は大手のキャバクラポータルサイト・ポケパラの案内所を利用する。

 

みんな、ポケパラは知っているかな?

ポケパラとは全国単位でキャバクラ等のNightワークに関する情報を取り扱っている会社だ。フリーペーパー、ネットで情報を常に発信して良質な情報を長年運営している

www.pokepara.jp

 

そんな会社が案内所をやっているんだから「怖いお店」に連れていかれるわけがない!!

 

ポケパラ案内所のここがいい!

トイレが使える!

歌舞伎町のコンビニはだいたいがトイレ使用禁止だ。しかし、案内所のトイレは快くナイスミドルなおじさんが使わせてくれる。

 

飲みに行って、トイレが近い君!是非案内所でスッキリしてから行ってみたはどうだい?

 

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ホスピタリティが半端ない!

大手の会社だからしっかり対応してくれるんだ。

日本のサービス業はいいと言われるが、彼らの対応はまさしく神だと僕は考える。

また、「お好み」も聞いてくれるためお薦めのチョイスも良い。

しかも、2週間に1度くらいしか行かない僕の顔も覚えてくれているという神対応もなかなかだ。

 

3、お店に着いたら楽しもう

お店に着いたらドキドキのキャバ嬢との対面タイムだ!!

僕はこの一人のドキドキの瞬間がたまらなく好きだ。

 

挨拶

キャバ嬢が来たら「こんばんわー♡」と来る。

人としてちゃんと挨拶しよう。ここでクールぶって森進一みたいに小声で挨拶しても意味ないぞ!

 

キャバ嬢から名乗る場合がほとんどだ。

だいたいが、「飲んできたんですか?」という話題だ。

「ああ、そうだね!!」という会話で十分だ。

 

ここで注意だが!!

大体最初の一人目がめちゃくちゃ合う女の子が来るとは思うな!

 

そうだろ!リアルの恋愛でもそうだろ!人生で最初に出会った女の子と気がめちゃくちゃ合うか!

 

だから、最初の女の子とは合うかな、どうかな。と探りながら会話しろ。

 

15分くらいしたら2番目の女の子が来るからそれまで紳士にいろ!

※この時間は目安です。お店の混雑状況や地域によって違います。

 

そうして初回は歌舞伎町だと50分で5000円だ。

3人か4人と話して合う女の子がいなければ会計しろ!

 

もう少し話したいと思えば財布と相談して延長すればいい!

 

誰とも合わないと感じたらお会計だ!誰も指名しないなら延長するな!金の無駄だ!

 

楽しむ秘訣・4合う女の子がいない場合

 

案内してくれた案内所にもう一度行くといい!

これが意外とコスパがいい。

例えば、初回料金で誰も指名せずに延長した場合は延長料金プラスサービス料+チャージ代もとられる

なので、5000円+延長30分4000円+サービス料金20%

ということで10800円になる。

 

なので、もう一度案内所に戻ると別のお店に案内してもらいます。

そして初回料金で5000円60分くらい接客してもらい、好みの女の子に出会える確率を上げることができるんだ!

 

5、指名する女の子ができた場合の楽しみ

 

まあ、ここからがキャバクラ遊びの神髄であると僕は考える。

この女の子、いいな!好きだ!

と思えたら「場内指名」をしてみよう

これはキャバクラルールでいうと、「この席にいてほしい」というメッセージだ。

また、案内所によってはこの場内指名の料金も無料にしてくれるお店もある。

しかし、大体のお店では場内指名料金が上乗せされるから気をつけろ!

 

※やっかいなキャバ嬢「私を場内指名してくれる?」とかほざく。好みでないなら断れ!

 

場内指名をされるとキャバ嬢は喜ぶから、まあ気分もいい。そりゃー人が喜ぶ姿を見たら自分も嬉しいのが人間だ。

 

ここで、キャバ嬢から「ドリンク頼んでいいかな?」

このドリンクは大体安いのでも1000円だからね!でも、指名しているから断るのもカッコよくないから断るな。

 

さて、大事なのは帰り時だ!

好みの女の子と話すのは楽しい!しかし、長い時間いるとコストがかかるのがキャバクラである。だから、延長は30分くらいにしておけ。

つまり、キャバ嬢のドリンクを飲み終えたくらいにしておけ。

 

帰る時には大体キャバ嬢のほうからLINEの交換をしてくれる。

 

キャバ嬢のLINE交換の早さは半端ない!

 

仕事熱心なキャバ嬢はその日のうちにLINEをしてくる。

「今日はありがとう♡」

 

後日どうするべきか

さて、後日仮にお店に行きお気に入りの女の子を指名すると「本指名」となる。これがキャバ嬢の成績となるため、そうとう特別扱いを受ける。

まあ、大体LINEは割と来る。某キャバクラではキャバ嬢のノルマ1日一人は指名客を呼べ!と言われているらしいから指名客がいないとつらいらしい。

 

僕の場合は普通にお店に行くのはツマラナイ。

 

指名をしたら僕は同伴を薦める

これはかなり、いいと感じる。僕は。

キャバ嬢の本質も分かり、あまりハマり過ぎずに見切りをつけることができる。

逆にキャバ嬢の良さも分かる。

 

同伴しよう!というとキャバ嬢は喜ぶ。

何しろ、指名客が100%来るという確約もあるのだ。

しかも、ただ飯が食えるしね。

 

意外とこの同伴をしない男子もいるが僕はこれを行う。人間性がよく見えるんだ。

 

同伴の指定時間に遅刻をするキャバ嬢もいたり、食べ方が汚かったりするなど意外と悪い部分が見えるんだ。

 

他にも女性が選ぶお店も分かるので情報収集にも使えるから、面白い。

 

同伴してお店に行ったらどれくらい話せばいいの?

 

同伴で使う食事の時間が大体1時間半か2時間だ。

だから、人間はそんなに一緒にいても仕方ない。お店によっては同伴した人は最低でも1時間半はいてね、みたいなルールもあるからホームページをチェックしよ。

僕は基本、1時間半で帰る!

 

女の子も僕に求めるものはその程度だ。

 

 

まとめ

さて、ここまで読んでみてキャバクラに行きたくなったか?

多分まずはここに書いたプロセスをやってみないと分からないと思う。

 

生身の人間を相手にするし、好みはそれぞれだ。

最後に注意したいのは

簡単にキャバ嬢を抱けると思うな!

僕もいいことはあったが、失敗もあった。

 

ビジネスと一緒でキャバ嬢たちのニーズを引き出すことによってムフフな行為に及べるということだ。

また、僕もキャバ嬢と多く話してきたが9割のキャバ嬢は「余裕のある男性」を好んでいる。これは金銭という意味ではなく、気持ちに余裕があるという意味だ。

 

キャバクラはあくまで、「楽しむ」という余裕を見せることであなたを魅力的にみせると思う。

是非、「楽しんで」ほしい。成功を祈る!

 

マンガでわかる キャバクラの教科書

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予算は騙された!と思って1万を握りしめて案内所のナイスミドルなおじさんと話してくれ!