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女の子大好きブロガーです

リア充になりたくて、女性にたくさんお金を使っちゃいました。失敗と成功のバランスが半端ないです。このブログではAmazonアソシエイトを利用しています

僕がなぜオフ会に行くことを辞めたか

僕はミクシィ全盛期時代にオフ会にはかなり行った!!と自負しています。

様々なコンセプトのオフ会に参加した、と思っています。オフ会に20代を捧げたんじゃないかとも思っています。

まず、オフ会とは何か?

オフ会とは、ネットワーク上で知り合った者同士が集う会です。

 

私が初めて参加したオフ会は今でも覚えています。

本当に楽しかったからです。それはミクシィの同い年コミュニティで開催されてオフ会でした。これがよく盛り上がりました。このコミュニティのオフ会に一番参加したと思います。

みんな、一番話しやすいのが同い年です。ていうか「タメ」

当時の私は24歳だったので、同い年も含めてみんな職場ではまだまだ下っ端です。後輩が入ってこない職場にいる人は下っ端モードです。

私も当然下っ端くんでした。なので、このタイミングでの同い年オフ会は成人式の同窓会よりも私は楽しかったと思っています。

 

この楽しさ実感した私は「オフ会にはまりました」

普段の生活では味わえない楽しさと刺激。あまり私自身人見知りをしないので楽です。

こんな「一人遊び」をテーマにしているブログを書いていますが実は人見知りをしません。むしろ盛り上げます。

 

ただ、毎週行っていると疲れます。体力が・・・。その他にもコミュニティが廃れていきます。

多分、私が参加していた7年前に100人くらい集めていたコミュニティで今も存続しているコミュニティは何個あるのか!!

ほとんど存在しません。主催の人も大変です。大人になると家庭を持ちますし、環境は5年もたたずに変化をするのが社会人です。

まあ、中にはイベントオーガナイザーという方々もいるので頑張っている人もいますがそんな人は本当に一握りです。

 

僕もどんどんコミュニティを変えていき、現在はたまに良ければ月に1回友人主催のフットサルに参加します。

あの当時を振り返ると本当にコミュニティの変動が激しかったと感じます。

コミュニティの人もコンセプトもどんどん変化しました。私が変化した、とコミュニティ事態も変化していました。

本当に面白いと感じましたし人間との付き合いもすごく影響を私に与えてくれた時期だと感じます。

 

 

コミュニティデザイン―人がつながるしくみをつくる

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