女の子大好きブロガーです

リア充になりたくて、女性にたくさんお金を使っちゃいました。失敗と成功のバランスが半端ないです。このブログではAmazonアソシエイトを利用しています

売れるとは何か

前回は売れているキャバ嬢と書きました。

 

私自身、営業マンをやっているので物や広告などを売ってきました。

お客さんに対して価値を持って様々なものを売ってきました。

 

さて、この「売る、売れない」「高い安い」というものは本当に難しいときもあれば簡単なときもあります。

 

キャバ嬢向けに書くと「あなたとの時間」に価値があるかと考えてほしいなと思います。

結構キャバ嬢とお話をすると、友達感覚で会いに来てくれるお客さんがいる、て聞きますがそれは本当に余裕があるかただ喋りたいことを喋って帰ってくれる楽な客だなと思います。

 

長い付き合いをしたい、自分がどのように働きたいか、自分があまりノルマに追われるような働き方をしたくないなら上手く働いておかないと営業活動に「追われる」ことが目に見えます。

というか、結構追われている感が客目線だとメッセージに出ちゃいます。

そしてお客様を逃してしまうので2倍以上の損失に繋がります。

 

通常の居酒屋に一人で行った場合、一人3000円が相場です。

キャバクラに行った場合、60分5000円~9000円、指名料2000円くらいサービスで30%のお店もあります。

たいてい、1万5000円は指名有だと散財します。

その価値がその子との時間にあると思うと使いますが、あまりにも今後の時間もないと考えると使いません。

他にも腐るほどキャバクラがある歌舞伎町とかではなおさらです。

 

なので、自分が3人分くらい楽しいと思えないと一般男性はなかなか指名してもらえないです。

お金と向き合ってほしいものです。

 

1行家計簿―――世界一かんたんにお金が貯まる本

1行家計簿―――世界一かんたんにお金が貯まる本